縄文時代から弥生時代 クイズ。
問 1 6000年も昔から長く続いた時代で、初めて縄目模様の土器や人形の形の土偶を作り、主に山菜や木の実、狩りで動物をとったり、海や川で魚を捕って暮らしていて、青森県の三内丸山遺跡など大きな集落跡も発見されているこの時代は?次の中から選びなさい。
「縄文時代、   弥生時代、  大和時代」 。
答え、縄文時代。
問い2 朝鮮半島や中国から米づくりがつたわり、大きな村ができた時代は?次の中から選びなさい。
   「縄文時代、   弥生時代、  大和時代」 。
答え、弥生時代。

問い3 縄文時代から弥生時代、平安時代にかけてしょ民の家は、地面を50cmほどほり、その上に屋根をふいた家でした。この家は?次の中から選びなさい。
   「よこ穴住居、  たて穴住居、  たか穴住居」 。
答え、たてあな住居。
問い4 米がまだ日本にないころ、縄文時代にどんなものを食べていたか。ゴミ捨て場のあとを発掘して、残っている骨や種子を調べればわかります。そのあとを何といいますか?
   「木塚、  魚塚、   貝塚 」。
答え、貝塚。 

問い4 弥生時代の終わり、村をしたがえ、女王,、卑弥呼がおさめた国がありました。九州か今の大阪府や奈良県のあたりにあったかはわからない、今でもなぞの国は?次の中から選びなさい。
「邪馬台国、  卑弥大国 、  大和大国」。
答え、邪馬台国。
問い5  有力な豪族は、土をもって丘をつくり、その中に大きな岩の部屋をつくり、大きな墓をつくりました。 
   この墓を何といいますか?。
答え、古墳。
この墓の上に、家、馬、人形など、土器でつくったものを置きました。
   これを何といいますか?。
答え、埴輪。
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